展示飛行はわずか1分、中国の次世代ステルス戦闘機J-20の実力を探る!

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1: ■忍法帖【Lv=14,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX.
 《 中国広東省珠海市で11月、2年に1度の「中国国際航空宇宙ショー」が開かれ、中国空軍の次世代ステルス戦闘機「殲(J)20」が初めて一般公開された。だが、その公開方法は、開幕式典で2機が1分に満たないわずかな時間、上空を飛行しただけ。

 (略) 軍事産業情報会社「シェファード」が珠海発でサイトに掲載した記事によると、殲20は、試作を終え低率初期生産段階に入っている。「XX0011」と書かれた殲20の目撃情報があることから、すでに11機が生産されている可能性があり、2017~18年に実戦配備を意味する「初期運用能力」(IOC)を取得するとの見通しを紹介。実現すれば、戦闘機の開発としては短期間だとしている。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。


http://www.sankei.com/premium/news/161215/prm1612150002-n1.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1481839783/

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